ビーチバレーボール競技・清水啓輔選手のヨーテボリ大会編

2019年5月17日アンバサダー, ビーチバレーボール, プロスポーツ選手, 清水啓輔

ビーチバレーの清水です!

4/18〜21にかけて行われた、FIVB world tour ヨーテボリ大会に出場してきました。

ヨーテボリは、スウェーデンの第2の都市と言われるほどの町です。

到着してまず感じたこと、寒い!笑

そうです、スウェーデンは寒いんです!

そんな寒い国でどうやってビーチバレーの試合をするのかって?

なんと、、、

立派なインドアコートがあるんです!

倉庫のような敷地内に、10面以上のビーチバレーコート!

バーやレストランも併設されたおしゃれな空間。

食事をしながらビーチバレーの試合を観れる、なんとも理想的な配置。

ビーチバレー ヨーテボリビーチバレー ヨーテボリ

 

 

 

 

 

 

 

雨でも、寒くてもビーチバレーができる室内コートは、日本ではほとんど見ることができません。

僕自身、初めての室内コートでの公式戦でした。

風がない分簡単かと思いますが、サーブが独特の変化をするので、慣れていないと非常に難しい…

試合は一回戦で敗退となりました。

また次に向け精進します。

 

ビーチバレーの施設だけでなく、さまざまな競技を行える素晴らしい施設でした。

室内にフルサイズのサッカーコート、そしてノルディックスキーの練習場。

併設された宿泊施設からは、サッカーコートがのぞめます。

なかなか衝撃的な光景を目にすることができたスウェーデン大会でした。

 

そんな旅ももちろんStreamTrailと一緒。

今回も過酷な旅をたくさんのアイテムがサポートしてくれました。

僕の最近のお気に入りはメッシュタイプの小物入れ。

中身が見えるので、ちゃんと入れたかどうかのチェックが容易。

忘れ物の多い僕にとっては本当に助かっています。笑

Mesh Inner

 

 

 

 

 

 

 

↑サプリメント入れとして。

 

Mesh Inner

 

 

 

 

 

 

 

↑お風呂セットは、濡れてもそのまま置いておけば乾くので、ズボラな僕には最高!笑

 

そして今回メインバッグとしてお供してくれたのは、ドライタンクのストライプモデル。

Dry Tank 25L

 

 

 

 

 

 

 

スタイリッシュなデザインに、テンションが上がります。

過酷な旅をどれだけ有意義にできるかは、身の回りのアイテムの重要性は高いと感じています。

やはり見た目は大事で、オシャレなものを身につけることは気持ちが上がります。

 

もう一つは実用性。

いかに効率的に荷物を出し入れできるかや、探しているものをすぐに見つけられるかというのは、旅のストレスを軽減する上で非常に良い大切だと思っています。

自分の気持ちを上げ、そしてストレスを最小限に抑えることは、僕が試合で良い結果を残すために本当に重要なことです。

そういう意味でも、StreamTrailは僕にとって最高のパートナーと言えます。

 

さて、次はどこへ旅することになるのでしょうか。

次のレポートをお楽しみに!